キム・ソナが案内する「私の名前はキム・サムスン」
![]() Amazon.co.jpで見る |
定価: ¥ 1,365 価格: ¥ 1,365 発送可能時期: 在庫あり。 おすすめ平均: 発売元: 朝日新聞社 著者: 朝日新聞社
種類: 単行本(ソフトカバー) EAN: 9784022502360 ISBN: 4022502363 レーベル: 朝日新聞社 製造: 朝日新聞社 ページ数: 192 出版日: 2007-01-12 販売: 朝日新聞社 製作: 朝日新聞社 |
関連
評価: 




概要: ドラマファン必読!
概要: ドラマファン必読!
コメント: 皆さん、絶賛されているのでドラマにハマってしまった私は購入しました。
演じる主役がドラマを語る一冊まるまる裏話の本の発売って異例だと思います。
でも、内容がすごく楽しくてドラマのファンなら絶対に楽しめます!
韓国と日本って文化の違いがあるけど、両方知ってる方だからこそわかりやすく説明されてます。
演じる主役がドラマを語る一冊まるまる裏話の本の発売って異例だと思います。
でも、内容がすごく楽しくてドラマのファンなら絶対に楽しめます!
韓国と日本って文化の違いがあるけど、両方知ってる方だからこそわかりやすく説明されてます。
評価: 




概要: 良いです!
概要: 良いです!
コメント: 再放送を見て、まさにサムスンワールドにはまってしまったのですが、もっともっと
詳しく知りたいと思って購入しました!ジノンファンですが、キムサムスン役をされたキムソナさんもとても好きになりました。もともと中学、高校と日本で生活されて
いたと言うだけありネイティブな日本語を話せる方で、この本も通訳なしでキムソナさんの言葉で語られているのでとても分かりやすいです。内容はキムソナさんがこうしてここは演じた、とかここはアドリブだったとか、監督、脚本家のお話、ジノン役をされたヒョンビンさんのインタビューもカラー写真付き載ってます。この場面はこんなふうにして撮っていたなど書かれているので、この本を見てからまたキムサムスンを見るのも面白いと思います。
詳しく知りたいと思って購入しました!ジノンファンですが、キムサムスン役をされたキムソナさんもとても好きになりました。もともと中学、高校と日本で生活されて
いたと言うだけありネイティブな日本語を話せる方で、この本も通訳なしでキムソナさんの言葉で語られているのでとても分かりやすいです。内容はキムソナさんがこうしてここは演じた、とかここはアドリブだったとか、監督、脚本家のお話、ジノン役をされたヒョンビンさんのインタビューもカラー写真付き載ってます。この場面はこんなふうにして撮っていたなど書かれているので、この本を見てからまたキムサムスンを見るのも面白いと思います。
評価: 




概要: 読んでから見直すべし!
概要: 読んでから見直すべし!
コメント: 今頃になって地上波で毎日放送していたのを何気なく見て、はまりました。
今回の放送ではキム・ソナさんとヒョンビンさん自身による裏話が少しずつ付いていたのですが、この本はそれがもっと詳しい感じです。今どきの若い人たちの話なので、基本的に日本とあまり違わない感覚で見られるのですが、ディテールで「?」と思う箇所があったりで、この本を読んで納得したり、分かりやすくなった部分がずいぶんありました。何より、日本に長く住んでいたことのあるキム・ソナさんが韓国人ながら日本語で語っているので、「ここが日本とちょっと違う」ポイントをうまく押さえているんだと思います。
もちろん、ドラマ本編の裏話満載、メーキングのショットもあり、ヒョンビンさん、監督さん等スタッフのお話もじゅうぶんあって、社会現象にまでなったというこのドラマの成功の秘密が垣間見えたように思います。「キム・ソナの自慢話みたいで…」と書いている方もいらっしゃるようですが、全話の流れを押さえつつ、他の人にもそこそこページを割いているのですから、この規模の本なら仕方ないのでは?サムスン同様、ぶりっ子しないキム・ソナさんの率直な意見がむしろ面白いと思います。
「情緒的、ベタベタドロドロ、歴史大作」の韓流イメージが邪魔して韓国ドラマにはまることが無かったのですが、コメディでありながらしっかり人情を描き出したこのドラマ、本書を読んでから録画を見直して二度おいしいです。
今回の放送ではキム・ソナさんとヒョンビンさん自身による裏話が少しずつ付いていたのですが、この本はそれがもっと詳しい感じです。今どきの若い人たちの話なので、基本的に日本とあまり違わない感覚で見られるのですが、ディテールで「?」と思う箇所があったりで、この本を読んで納得したり、分かりやすくなった部分がずいぶんありました。何より、日本に長く住んでいたことのあるキム・ソナさんが韓国人ながら日本語で語っているので、「ここが日本とちょっと違う」ポイントをうまく押さえているんだと思います。
もちろん、ドラマ本編の裏話満載、メーキングのショットもあり、ヒョンビンさん、監督さん等スタッフのお話もじゅうぶんあって、社会現象にまでなったというこのドラマの成功の秘密が垣間見えたように思います。「キム・ソナの自慢話みたいで…」と書いている方もいらっしゃるようですが、全話の流れを押さえつつ、他の人にもそこそこページを割いているのですから、この規模の本なら仕方ないのでは?サムスン同様、ぶりっ子しないキム・ソナさんの率直な意見がむしろ面白いと思います。
「情緒的、ベタベタドロドロ、歴史大作」の韓流イメージが邪魔して韓国ドラマにはまることが無かったのですが、コメディでありながらしっかり人情を描き出したこのドラマ、本書を読んでから録画を見直して二度おいしいです。
評価: 




概要: キム・ソナさんの話ばっかりで残念
概要: キム・ソナさんの話ばっかりで残念
コメント: ドラマがすごく面白かったので購入しましたが、正直言ってがっかりです。
「あのシーンは、私(ソナ)が変更を提案して、良いものになった」という話と、監督や脚本家の対談が中心で、共演者やスタッフなどの面白エピソードを期待していた私にとって、不満の残る内容でした。
確かに、あのドラマの現場を引っ張っていたのはキム・ソナさんだったと思うし、本のタイトルも「キム・ソナが案内する〜」なので、彼女中心の内容になることは分かりますが、あまりにも彼女の話が多すぎです。
相手役のジノン(ヒョンビンさん)の単独インタビューこそ数ページありましたが、ヒジン・ヘンリー・チィ姉ちゃん・ヒョヌ・チェリのプロフィールやインタビューぐらいは掲載するべきなのでは?と思います(本誌では相関図が載ってる程度)。
また、「主要キャストは、自分以外は新人で不安だったけど、まぁ皆、頑張ってたわ」みたいな、ベテラン風を吹かしているコメントも鼻に付きました。
ただし、これらはキム・ソナさんの責任というより、編集者や文章を書き起こしたライターの責任かもしれません。
「あのシーンは、私(ソナ)が変更を提案して、良いものになった」という話と、監督や脚本家の対談が中心で、共演者やスタッフなどの面白エピソードを期待していた私にとって、不満の残る内容でした。
確かに、あのドラマの現場を引っ張っていたのはキム・ソナさんだったと思うし、本のタイトルも「キム・ソナが案内する〜」なので、彼女中心の内容になることは分かりますが、あまりにも彼女の話が多すぎです。
相手役のジノン(ヒョンビンさん)の単独インタビューこそ数ページありましたが、ヒジン・ヘンリー・チィ姉ちゃん・ヒョヌ・チェリのプロフィールやインタビューぐらいは掲載するべきなのでは?と思います(本誌では相関図が載ってる程度)。
また、「主要キャストは、自分以外は新人で不安だったけど、まぁ皆、頑張ってたわ」みたいな、ベテラン風を吹かしているコメントも鼻に付きました。
ただし、これらはキム・ソナさんの責任というより、編集者や文章を書き起こしたライターの責任かもしれません。
評価: 




概要: キム・サムスン最高!
概要: キム・サムスン最高!
コメント: 私の名前はキムサムスンにはまり、何回もDVDを見ています。 流れている音楽もドラマとマッチしていてとても素敵で、CDも毎日聞いています。 最後にこの本を買い読んでいくうちに、またキム・サムスンの魅力にはまり、キム・ソナ氏のファンになりました。 この本を発行するために、キム・ソナ氏が出来る限りの努力をし、読み手である私達のことを考えて書いているってことが、読んでいてひしひしと伝わってきました。 この本の出版を発案した方にも感謝し、またキム・ソナ氏とは、新たな作品を通して早く会いたいです。
他のレビューを見る

