ゼルダの伝説 風のタクト
![]() Amazon.co.jpで見る |
定価: ¥ 7,140 価格: ¥ 4,500 発送可能時期: おすすめ平均: 発売元: 任天堂
種類: Video Game ブランド: 任天堂 EAN: 4902370506198 レーベル: 任天堂 製造: 任天堂 メーカー型番: 12995671 プラットフォーム: NINTENDO GAMECUBE 販売: 任天堂 発売日: 2002-12-13 製作: 任天堂 |
関連
概要: 期待を裏切られた
私は時のオカリナ→ムジュラとプレイしてきたので、初めてネコ目リンクを見たときはショックで不気味で買う気が全くしませんでした。
だけど、今まで色んなリンクがいたのだからこれはこれで...と思い購入。
本当に買ってよかったです。
民族っぽい音楽や綺麗な映像。
時のオカリナと関連するストーリー。
(お城のステンドグラスには感動しました)
敵のガノンドロフにも、大きな魅力を感じました。
ネコ目くんも今では大好きです。
時オカやムジュラよりもハマってしまいました。
難点は、海が広すぎることでしょうか。
移動に時間がかかる気がしました。
後にワープも覚えるので後半は気になりませんでしたが。
とにかく、
ゼルダ好きは買って損はないと思います。
概要: 子供のときにやっておきたい作品
購入時は小学生で、これが最初のTVゲームでしたが、これはとても思い出深いゲームです。一言二言では表せないくらいに。
敷居は低めで、ゲームそのものに慣れてしまった今、これをやってみるとダンジョンはサクサク進んであっという間に終わってしまい、やはり終盤の作業でダレてきてしまいました。
しかし当時はまだゲームになれておらず、何度もゲームオーバーになりながらヒントを頼りにじっくりと物語を進めていき、中盤になると一気に世界が広がって各地を回り、また終盤の作業も逆に今まで見向きもしなかったような場所にも寄り道させてくれました。
サブイベントも豊富で小ネタもかなり多く,とても芸が深い。
プレイ時間、プレイしていた期間共にかなり長かった記憶があります。じっくりこのゲームを味わえれば、内容は底なし。
この作品はゲームに慣れてしまったオッサンには全くおすすめできません。なにが面白いのかとまで思うかもしれません。 しかしまだゲームをあまりやったことのない人、特に感受性豊かな子供なら是非やっておきたい。いつか、誰かにプレゼントしたくなるような作品です
概要: 純粋にワクワクドキドキできる名作
概要: まあまあ
色々と謎解きは有ったし、敵を切るときの爽快感がいいと思う。
しかし海での行動と移動。
非常に面倒だ。
たしかに、今までの海や川は泳いで渡ったり、
あるイベントを攻略したり、面や服を変えて入ったりしていた。
それに比べて地と海の楽しさが出て、
ダイオクタや風神のイベントも楽しくやらせてもらった。
しかも、海を渡るのが移動の主流となる。
でも、海の移動速度は変わらない、しかも早くする方法は一切ない。
・・・それが少し嫌だった。
裏技とかはあるらしいけど、それはうわさだし、本当になるかどうかも定かではない。
移動の方法をなんとかしてくれたら大変面白かったのかもしれない。
あと一つ。
ゼルダシリーズというのは、子供も大人もすると思う。
それにしたら海はなかなか子供には操作しずらかったのじゃないか?と思う。
風の向きは子供にしたら西南があやふやですから・・
あと時オカと比較するのはおかしいと思う。
これはこれだし時オカは時オカ。
作画も結構ちがったし、64とゲームキューブっていう違いも出てくる。
概要: やって損はしないです。
文句なしの内容…なのですが…最後のマップ集めが…(^_^;)
それさえなければ☆は間違いなく5つです。
今から「やってみようかな?」っと思ってる人がいたなら損はしないゲームだと思います(^O^)
オススメ☆
他のレビューを見る
今作は、「トゥーンレンダリング」というグラフィックの表現方法を採用している点がポイント。3Dのグラフィックを2Dのアニメーション風に表現する技術で、味のあるかわいらしいゲーム画面を再現している。
そして、この「トゥーンレンダリング」技術をうまく使い込んだゲーム内容の完成度にも注目したい。リンクが目の動きなどを使ってふりまく豊かな「喜怒哀楽」が、ゲームの謎解きにかかわってくるなど、プレイヤーの感情移入を高めてくれる演出が随所に盛り込まれている。
妹をさらわれ数々の困難に立ち向かってくというリンクのストーリーは、子どもだけではなく大人にも感動を与えてくれるに違いない。(弥富久和)

