ファイナル・カウントダウン [DVD]
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定価: ¥ 2,940 価格: ¥ 2,400 発送可能時期: 在庫あり。 おすすめ平均: 発売元: ビクターエンタテインメント 出演: カーク・ダグラス, マーティン・シーン, キャサリン・ロス, チャールズ・ダーニング, ロン・オニール 監督: ドン・テイラー
ケースの縦横比: 1.78:1 種類: DVD EAN: 4537243500142 形式: Color レーベル: ビクターエンタテインメント 製造: ビクターエンタテインメント ディスク枚数: 1 販売: ビクターエンタテインメント リージョン: 2 発売日: 2009-11-27 時間(分): 105 製作: ビクターエンタテインメント |
評価: 




概要: F14がカッコイイ♪物語りも非常にイイ♪
概要: F14がカッコイイ♪物語りも非常にイイ♪
コメント: ずっと前にテレビで観ました。もちろん吹き替えでした。その時からこの映画は大好きでした。特にラストシーンの主人公(?)のラスキーがタイドマン社長と会うシーンは、最初に観た時には驚きました!。『ああ、こういう結末なんだ♪』と不思議な感覚に陥ったことを覚えていますね。当時、ビデオに録画して残していたのですが、そのビデオも紛失してしまい、DVDで無いのか?と、探しまくって手に入れました。(amazonさんには申し訳ないのですが普通の販売店で…) 物語も見応えありますし、F14がなんと言ってもカッコイイです♪。飛行シーンは『トップガン』よりこっちのほうがイイですね♪。ただひとつ残念なのは吹き替え版が無いことです。最初に観たのがテレビででしたから、吹き替えが強烈なインパクトで記憶に残っているもので…。現代のCGをふんだんに使ったSFに慣れてしまっている人は、子供じみた特撮と、ありきたりのストーリー展開、って感じるかも知れませんが、私は大好きな作品のひとつです♪。
評価: 




概要: 主役は空母と艦載機と甲板員ですね。
概要: 主役は空母と艦載機と甲板員ですね。
コメント: 正直、タイムスリップものとしての造りはいまひとつ。
ここまでやったら、連合艦隊と一戦やらなきゃねー。
でもそれを補って余りあるのが空母のライブシーンです。
はっきりいって、「トップガン」よりイイ!
整備・誘導・発艦・着艦・バリケード展開等、これでもかという
ライブシーンの連続は、ミリタリーマニアに大ウケ。
音もすばらしい。F14の急降下音、ガトリング砲の発射音、
サイドワインダーの発射音など、ホンモノの迫力。
いまだにマシンガン音だったりすると「違うんじゃー!」とキレる私です(笑)。
ここまでやったら、連合艦隊と一戦やらなきゃねー。
でもそれを補って余りあるのが空母のライブシーンです。
はっきりいって、「トップガン」よりイイ!
整備・誘導・発艦・着艦・バリケード展開等、これでもかという
ライブシーンの連続は、ミリタリーマニアに大ウケ。
音もすばらしい。F14の急降下音、ガトリング砲の発射音、
サイドワインダーの発射音など、ホンモノの迫力。
いまだにマシンガン音だったりすると「違うんじゃー!」とキレる私です(笑)。
評価: 




概要: 懐かしい
概要: 懐かしい
コメント: 日本語吹き替えが無いのが残念です。原子力空母ニミッツ・F14が活躍します。個人的には最高傑作ですが、初めて見る方や軍物に興味の無い方は観ない方が良いでしょう。当時はタイムスリップが流行でした、その中では最大スケールだった様な記憶があります。
評価: 




概要: あれ?
概要: あれ?
コメント: ジャケ柄がアマゾンサイトの画像と違っている。下半分がヒドイ。画質がリマスター版とのことだが、以前のとの差がわからないし、音声がステレオのみでメニュー画面が見当たらない。このような雑な作りなら廉価にされても嬉しくない
評価: 




概要: まあ満足しています。
概要: まあ満足しています。
コメント: まずは懐かしかったです。冒頭、マーティン・シーンを乗せたヘリが飛び立ってメイン・テーマが鳴り、タイトルが出るところは何やら感慨深かった。
HDマスター使用とのことですが、30年前の映画であることを考えると画質は可もなく不可もなく、まあこんなものかなといったところ。サウンドは2chステレオですがジェット戦闘機のエンジン音などそれなりに迫力があり、これはまずまずかなと思いました。
さあこれからというところで強引に終わってしまう脚本には難有りですが、実機が飛び交う迫力の画造りと、センス・オブ・ワンダーが感じられるラストシーンは30年を経た今でも充分鑑賞するに値すると思います。
ただ、やはりジャケットはとんでもなくじょぼいです・・・。タイトルはファイナル・カウントダウンじゃなくてファイナル・カウント・ダウンと点が1個多くなってるし。
HDマスター使用とのことですが、30年前の映画であることを考えると画質は可もなく不可もなく、まあこんなものかなといったところ。サウンドは2chステレオですがジェット戦闘機のエンジン音などそれなりに迫力があり、これはまずまずかなと思いました。
さあこれからというところで強引に終わってしまう脚本には難有りですが、実機が飛び交う迫力の画造りと、センス・オブ・ワンダーが感じられるラストシーンは30年を経た今でも充分鑑賞するに値すると思います。
ただ、やはりジャケットはとんでもなくじょぼいです・・・。タイトルはファイナル・カウントダウンじゃなくてファイナル・カウント・ダウンと点が1個多くなってるし。
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