イングロリアス・バスターズ [Blu-ray]
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定価: ¥ 4,935 価格: ¥ 2,400 発送可能時期: 在庫あり。 おすすめ平均: 発売元: ジェネオン・ユニバーサル 出演: ブラッド・ピット, メラニー・ロラン, ダイアン・クルーガー, マイク・マイヤーズ, クリストフ・ヴァルツ 監督: クエンティン・タランティーノ
ケースの縦横比: 2.35:1 種類: Blu-ray EAN: 4988102823139 形式: Color レーベル: ジェネオン・ユニバーサル 製造: ジェネオン・ユニバーサル ディスク枚数: 1 販売: ジェネオン・ユニバーサル 発売日: 2010-05-12 時間(分): 153 製作: ジェネオン・ユニバーサル |
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評価: 




概要: 綺麗な女優さんを観れました
概要: 綺麗な女優さんを観れました
コメント: 久しぶりに美女だと思ったのが「メラニー・ロラン」
すっごい綺麗で、言葉を発さない演技が好きでした。
困った表情が魅力的です。
これだけで最後まで観ようと決意してしまう単純な自分。
出演作が意外に少ないので今後に期待です。
すっごい綺麗で、言葉を発さない演技が好きでした。
困った表情が魅力的です。
これだけで最後まで観ようと決意してしまう単純な自分。
出演作が意外に少ないので今後に期待です。
評価: 




概要: なんだかんだタランティーノは好きです
概要: なんだかんだタランティーノは好きです
コメント: やはり冒頭のシーンと酒場のシーンが好きですが、タランティーノらしい面白さが満載ですね。戦争ネタということでガッチリした構成を期待してはいけません。B級映画的な「外しの美学」がいいです。
評価: 




概要: 映画マニア・タランティーノの志向爆裂作品(笑)。
概要: 映画マニア・タランティーノの志向爆裂作品(笑)。
コメント: 本作は第二次大戦のドラマではない。ヨーロッパ戦線を「下敷き」にした、映画ファンのための壮大な楽屋落ち作品だった(笑)。主演のB・ピット演じるアルド・レインだけ無関係だが、あとの登場人物はほとんど映画界に関わる役柄であり、ナチスを崩壊させたのもユダヤ人の女性映画技師。原題以外ほとんどつながりはないが、低予算イタリア映画「地獄のバスターズ(原題:イングロリアスバスターズ、ただし綴りは違う)」からもB・スヴェンソンなどをゲストで迎えるなど、分からない人には全く意味不明な「クエンティンの趣味満載」作品なのだ。ナチスの宣伝相だったゲッペルスを「ナチのルイス・B・メイヤー」と紹介したら「本人はセルズニックだと思ってるよ」と返すくだりなど、映画好きにはたまらないオチだし、ハリウッドでトーキーに敗れて帰国したE・ヤニングスを登場させているのも皮肉が効いている。ゲッペルスは日本とも組んで原節子&早川雪洲で「新しき土」も製作しているし、満映の甘粕といい、けっこう映画には真摯な軍人が多かった。本作の一番の見どころは、何と言っても地下の居酒屋(タヴァーン)での大銃撃戦だろう。緊迫の会話(D・クルーガー演じる女優も絡んで、ここでも映画の話題)とカードゲーム、激しい撃ち合いまでの見事な流れはさすがクエンティンだ。ナチスを罠にはめる手法はある意味「テロ」的だが、これも計算し尽してのことだろう。近年のハリウッド大作は、みな現地語で話すのがとてもいい。98%日本語でオスカー作品賞ノミニーの「硫黄島からの手紙」に続き、本作も半分ドイツ語での作品賞ノミニーとなった。特典映像は一部SD収録だが、クエンティン&B・ピットのインタビューが面白い。これはHDで観れます。星は4つ。
評価: 




概要: チャプターのテロップは削除されています
概要: チャプターのテロップは削除されています
コメント: 素晴らしい本編については皆さんが書かれているので、ソフトの仕様について。
まずこの映画はチャプターで分かれていますが、そのチャプター名を表記する際英語テロップは削除されて日本語字幕だけの処理になっています。
また、本編内で劇場公開時に表示されていたドイツ語フランス語会話の時などの英語字幕テロップも削除されています。
ただ、あるキャラクターの紹介の時にドン!と出てくるテロップはそのまま残されていたりもします(謎だ)。
まあ平たく言ってしまえば、いつものユニバーサル仕様です。
本編会話劇の字幕テロップは、まあ気になることなく観られたのですが、やはりチャプターテロップの削除には違和感を感じます。
せっかくの監督のこだわりであるワンスアポンア〜が削除なんて!
本当に好きな作品であるので残念です。
ただ、本編は皆さんおっしゃる通り面白い。でもソフトの仕様をかんがみて星三つとしました。
本当にユニバーサルさん(だけじゃないですが)、テロップ削除やめてくんないかな〜。
まずこの映画はチャプターで分かれていますが、そのチャプター名を表記する際英語テロップは削除されて日本語字幕だけの処理になっています。
また、本編内で劇場公開時に表示されていたドイツ語フランス語会話の時などの英語字幕テロップも削除されています。
ただ、あるキャラクターの紹介の時にドン!と出てくるテロップはそのまま残されていたりもします(謎だ)。
まあ平たく言ってしまえば、いつものユニバーサル仕様です。
本編会話劇の字幕テロップは、まあ気になることなく観られたのですが、やはりチャプターテロップの削除には違和感を感じます。
せっかくの監督のこだわりであるワンスアポンア〜が削除なんて!
本当に好きな作品であるので残念です。
ただ、本編は皆さんおっしゃる通り面白い。でもソフトの仕様をかんがみて星三つとしました。
本当にユニバーサルさん(だけじゃないですが)、テロップ削除やめてくんないかな〜。
評価: 




概要: ちょっとガッカリした…
概要: ちょっとガッカリした…
コメント: この映画は僕も大好きで、ブルーレイの発売を心待ちにしていたのですが、鑑賞するとちょっとガッカリした。
まず、各章のタイトルが日本語の安い字幕に差し替えられている事。
僕は、アラモを観たことないけど、オープニングにあの曲がかかって、手書きの汚い字でINGLOURIOUS BASTERDSって出てくる所でもう、ちょっと泣きそうになってるのに。あれは酷いよ。
字幕でごちゃごちゃしてると見にくいっていう配慮なんだろうけど、そんなの関係ないよ。
映画館では気にせずに観たんだから。それよりも、制作会社に映画を勝手にイジクられたって気持がする。
映画に、ものすごく入り込んでいくのに、毎回、次の章になると、あの字幕でイラッとする。次の章にハイルとヒットラーするんだ。
設定で字幕を切れば、オリジナルのタイトルが見れるけどなんでこんなことするのかなぁ。
特典映像はもっとボリュームあって欲しかったし、劇中劇のメイキングは、本家のトロピックサンダーのほうが本気度が違うけど、
でも、なんだかんだで未公開シーンが観れるのは単純にうれしいので三ツ星ということで。
まず、各章のタイトルが日本語の安い字幕に差し替えられている事。
僕は、アラモを観たことないけど、オープニングにあの曲がかかって、手書きの汚い字でINGLOURIOUS BASTERDSって出てくる所でもう、ちょっと泣きそうになってるのに。あれは酷いよ。
字幕でごちゃごちゃしてると見にくいっていう配慮なんだろうけど、そんなの関係ないよ。
映画館では気にせずに観たんだから。それよりも、制作会社に映画を勝手にイジクられたって気持がする。
映画に、ものすごく入り込んでいくのに、毎回、次の章になると、あの字幕でイラッとする。次の章にハイルとヒットラーするんだ。
設定で字幕を切れば、オリジナルのタイトルが見れるけどなんでこんなことするのかなぁ。
特典映像はもっとボリュームあって欲しかったし、劇中劇のメイキングは、本家のトロピックサンダーのほうが本気度が違うけど、
でも、なんだかんだで未公開シーンが観れるのは単純にうれしいので三ツ星ということで。
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